流域治水について学ぶ
2024年7月11日 15時53分7月11日(木)5・6限目 生物工学科2年
総合探究の時間に愛媛大学の森脇先生による出前講義を行いました。
4名の愛媛大学工学部四回生によるワークショップも行い、「流域治水」について活発な意見を出し合っていました。
はじめは「流域治水って何?」と思っていた生徒たちも講義とワークショップを通して学びを深めることができました。
愛媛大学森脇先生及び学生のみなさん、ありがとうございました。
7月11日(木)5・6限目 生物工学科2年
総合探究の時間に愛媛大学の森脇先生による出前講義を行いました。
4名の愛媛大学工学部四回生によるワークショップも行い、「流域治水」について活発な意見を出し合っていました。
はじめは「流域治水って何?」と思っていた生徒たちも講義とワークショップを通して学びを深めることができました。
愛媛大学森脇先生及び学生のみなさん、ありがとうございました。
本日、1学期クラスマッチが行われました。
競技種目は1年生と2・3年生女子がバレーボール、2・3年生の男子はソフトボールでした。
暑い中、各クラス一致団結して競技していました!
A6.例年、卒業生全体の約15%の生徒が就職し、残り約85%が進学をしています。
就職先は県内及び地元の一般(民間)企業が中心ですが、最近は愛媛県職員や西予市役所、警察や消防などの公務員も増えています。進学は大学や短大、専門学校など様々ですが、近年は愛媛大学や高知大学などの国公立大学に合格する生徒も増えて、その合格者数は令和3年度から現在(令和7年度)まで5年連続の「二桁(10名以上)合格」となっています。松山大学へも4年連続で受験した生徒全員が合格をしています。今はまだ将来の目標が決まっていなくても大丈夫です。これから始まる宇和高校の総合学科で自分に合った進路をじっくりと探していきましょう。宇和高校は皆さんの夢の実現を全力で応援する学校です。詳しい就職先及び進学先は、ホームページの「学校概要」の中の「進路状況」をどうぞご覧ください。