宇和高校サッカー部 選手権大会結果報告
9月20日(日)、丸山公園多目的グラウンドで、第105回全国高校サッカー選手権大会愛媛県大会の1回戦が行われ、本校は野村高等学校と対戦しました。
前半は0-0の拮抗した展開でした。後半に本校が先制しましたが、その後、相手に2点を許し、1-2で敗れました。
ここまでチームを引っ張ってくれた3年生2名に感謝するとともに、この悔しさを糧に、より強いチームを目指して練習に励みます。
引き続き、応援をよろしくお願いいたします。
9月20日(日)、丸山公園多目的グラウンドで、第105回全国高校サッカー選手権大会愛媛県大会の1回戦が行われ、本校は野村高等学校と対戦しました。
前半は0-0の拮抗した展開でした。後半に本校が先制しましたが、その後、相手に2点を許し、1-2で敗れました。
ここまでチームを引っ張ってくれた3年生2名に感謝するとともに、この悔しさを糧に、より強いチームを目指して練習に励みます。
引き続き、応援をよろしくお願いいたします。
9月25日の全校集会で生徒会役員新旧交代式・新役員認証式が行われました。
この会を機に、生徒会役員が後期役員に切り替わり、宇和高生徒会は新体制に切り替わります。
この1年間、頑張ってくれた旧役員を代表して、旧生徒会長からの挨拶がありました。
これから宇和校を引っ張ってくれる新役員を代表して新生徒会長が認証書を受け取り、新生徒会長から挨拶がありました。
この一年間、宇和校を盛り上げてくれた旧生徒会の皆さん、本当にありがとうございました!
そして、新生徒会のもとでさらに盛り上がる宇和高のこれからに、どうぞご注目ください!
ファイト宇和高!!
8月23日(金)、ロボットアイデア甲子園四国大会愛媛会場見学会に参加しました。
セミナーでは、国内の産業用ロボットの市場は2035年に10兆円を超える規模になってくる。その中でSIer(システムインテグレーター)が不足をしている。情報技術の専門家であるシステムインテグレーターの人材確保が必須である。また、愛媛大学の社会競争学部教授の西村勝志様は、ロボット導入について、1.人手不足の解消 2.生産性の向上 3.非接触製造体制の構築(感染症対策) という3つの理由を講義していただきました。3.非接触製造体制という観点はなかったので新鮮でした。
見学ソリューションでは、ピッキングロボット、四足歩行ロボットシステム、双腕共同ロボット、ハンドヘルドスキャナーなどを見学しました。特にハンドヘルドスキャナーは、工場の配管を3Dスキャンすることにより工事の施工に問題点がないかを、配管を3Dグラフィックにすることで視覚で確認できます。3D技術の進歩に驚きました。
ロボットアイディア甲子園を運営していただいた大豊産業株式会社の皆様及び愛媛大学の皆様、生徒に貴重な機会をいただきありがとうございました。
トップページの写真を変更しました。
フィットネススタジオにトレーニングマシンが納品されました。ランニングマシンは宇和の美しい風景を眺めながらトレーニングできます。専門的な機材がそろったフィットネススタジオは圧巻の佇まいです。