「わらぐろ」にして保存していた宇和高産の稲ワラをカンキツ園のマルチ代わりに畑に還元しました。
2022年5月13日 09時40分「わらぐろ」にして保存していた宇和高産の稲ワラをカンキツ園のマルチ代わりに畑に還元しました。ゴールデンウイークを過ぎて、雨でなじんできました。光合成によってつくられた有機物を畑に循環させることで、土壌改良になるだけでなく、マルチの代わりに保湿や雑草を抑える効果もありそうです。
宇和高校でできるSDGsを考えていこうと思います!
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「わらぐろ」にして保存していた宇和高産の稲ワラをカンキツ園のマルチ代わりに畑に還元しました。ゴールデンウイークを過ぎて、雨でなじんできました。光合成によってつくられた有機物を畑に循環させることで、土壌改良になるだけでなく、マルチの代わりに保湿や雑草を抑える効果もありそうです。
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2・3年生の「果樹」の実習で、ブドウの花穂整形を行いました。
農業クラブのフラワーデザイン競技県大会に出場する3名が、ゆるり庵で「フラワーショップ西川」の西川先生に実技指導を受けました。60分の制限時間内にセッティング、作品制作、テーマ作文(100文字)、片付けを行う必要があり、さまざまな技術的なポイントを基礎からわかりやすく教えていただきました。
初めての試作(ワイヤリングはなし)では花材の特性や挿し方などを学びました。浮かんだアイデアを西川先生に伝えると、その方法を丁寧に教えていただき、それぞれのアイデアをさらに伸ばせる作品の講評、アドバイスををいただきました。大会までに練習を重ね、自分の作品のイメージを作り上げてほしいです。西川先生これからもご指導よろしくお願いします!