米市楽座
9月26日(土)
宇和米博物館にて行られた米市楽座に生物工学科の生徒4名が農産物や加工品の完売に参加しました。生徒たちは自分たちで栽培した野菜や加工品の販売を通して地域の方たちとの交流を楽しんでいました。
9月26日(土)
宇和米博物館にて行られた米市楽座に生物工学科の生徒4名が農産物や加工品の完売に参加しました。生徒たちは自分たちで栽培した野菜や加工品の販売を通して地域の方たちとの交流を楽しんでいました。
9月20日(日)、丸山公園多目的グラウンドで、第105回全国高校サッカー選手権大会愛媛県大会の1回戦が行われ、本校は野村高等学校と対戦しました。
前半は0-0の拮抗した展開でした。後半に本校が先制しましたが、その後、相手に2点を許し、1-2で敗れました。
ここまでチームを引っ張ってくれた3年生2名に感謝するとともに、この悔しさを糧に、より強いチームを目指して練習に励みます。
引き続き、応援をよろしくお願いいたします。
9月の農場の様子です。2年生の「野菜」「草花」の実習で、ダイコンを栽培するための畝づくりや、パンジーの鉢上げ、シクラメンの葉組などが行われていました。
稲刈りを行いました。稲わらは、乾燥させ農業資材として活用します。冬の間はワラグロの形で保管します。
藁(わら)という漢字は「草木の中で最も価値の高いもの」という意味が込められていると、「わらぐろの会」の先生方から教えていただいたことがあります。昔はプラスチックやビニールなどもなく、縄や薦(こも)などを藁で編み入れ物のかごを作ったり、家畜の飼料にしたり物づくりや生活に欠かせない素材として身近にあったものなんですね。SDGsですね!
フィットネススタジオにトレーニングマシンが納品されました。ランニングマシンは宇和の美しい風景を眺めながらトレーニングできます。専門的な機材がそろったフィットネススタジオは圧巻の佇まいです。