3年生の食品製造の実習で「きんつば」と「上生菓子」の作り方を学びました。
2019年6月24日 12時01分3年生の食品製造の実習で「きんつば」と「上生菓子」の作り方を和菓子職人の林先生から学びました。
「きんつば」は、小豆の粒を残した羊かんの6面に生地をつけて一面ずつ焼き上げるものです。パリパリに焼きあがった生地と、中の羊かんが熱でとろけて、とても上品な味わいでした。「上生菓子」は、菊や牡丹、桜や柿などに見立てたものを作る方法を教えていただきました。
3年生の食品製造の実習で「きんつば」と「上生菓子」の作り方を和菓子職人の林先生から学びました。
「きんつば」は、小豆の粒を残した羊かんの6面に生地をつけて一面ずつ焼き上げるものです。パリパリに焼きあがった生地と、中の羊かんが熱でとろけて、とても上品な味わいでした。「上生菓子」は、菊や牡丹、桜や柿などに見立てたものを作る方法を教えていただきました。
作物を選択している3年生7名が農協の職員の方たちと生育調査をしました。
丈や葉色を定期的に調査していきます。
田んぼでの移動でバランスを崩す場面もありましたが、がんばっていました。
A16.はい、新設される「情報教室」の整備や物品の搬入が着々と進んでいますが、すでに使用・活用しているものもあります。
「情報マネジメント」系列の活動に向けて、デジタルコンテンツ作成ができる「Adobe Creative Cloud」を効果的に活用するために、施設の充実を図ります。シンバルカメラの「DJI Osmo Pocket3」を導入し、校外でも手軽に動画撮影ができるようになります。3Dプリンタ、3Dスキャナ、3Dディスプレイの導入し、3Dコンテンツ作成を目指します。
↓新しい情報教室 この机に高性能パソコンが今後設置されます。
↓現パソコン教室のパソコンも、新しいものに更新されました。
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