レーズンパン、ソーセージパン、ちくわパン、チーズパンの作り方を学びました。
2018年10月10日 17時51分生物工学科の2年生の食品製造選択生が実習でレーズンパンなどの作り方をパンマイスターの佐田先生から教えていただきました。愛媛県職業能力開発協会の「ものづくりマイスター制度」により、プロフェッショナルな職人の先生を招いて学ぶことができています。
長年の経験の中で得られた貴重な技術を、たくさん教えていただくことができ、驚きと感動の連続です!
生物工学科の2年生の食品製造選択生が実習でレーズンパンなどの作り方をパンマイスターの佐田先生から教えていただきました。愛媛県職業能力開発協会の「ものづくりマイスター制度」により、プロフェッショナルな職人の先生を招いて学ぶことができています。
長年の経験の中で得られた貴重な技術を、たくさん教えていただくことができ、驚きと感動の連続です!
生物工学科のフジバカマとヒヨドリバナの花壇に、今日も「アサギマダラ」が吸蜜に飛来しました。
とても美しい姿ですが体の水玉模様は、外敵に対して自分が毒を有していることをアピールしています。
幼虫の食草は、ガガイモ科の有毒植物で、幼虫も成虫も体内に食草由来のアルカロイド系毒物質を持つことで身を守っているそうです。巧みな戦略ですね!
A14.はい、校内のいろいろなところで工事や物品の搬入が着々と進んでいます。
特に「文理探究」系列の活動のために、クラスや学年を越えた協働的な授業や活動がスムーズに展開できるように、会議室の机・イスのリニューアルをしました。そして、プロジェクタなどを常置させて全ての教室でICTを活用した授業が展開できるようになりました。どの教室でも同じように充実した学習ができます。また、本を読む・自主学習をする・グループ活動の相談をする等の自由に時間を過ごす空間として、「コギトルーム」が完成しました。地域の方々の全面協力で作られたこの部屋は、木の温かみ一杯のとてもやさしいスペースです。