農場でサツマニシキを発見しました。
2018年10月15日 13時04分農場でサツマニシキという蛾を発見しました。青緑色の光沢があり、とてもきれいです。蛾というと日本では地味な色のものを多く見かけますが、世界的には蝶よりも蛾のほうが美しい羽根を持つものが多いそうです。コチョウランの学名はファレノプシスですが、この語源も「蛾」という意味です。
農場でサツマニシキという蛾を発見しました。青緑色の光沢があり、とてもきれいです。蛾というと日本では地味な色のものを多く見かけますが、世界的には蝶よりも蛾のほうが美しい羽根を持つものが多いそうです。コチョウランの学名はファレノプシスですが、この語源も「蛾」という意味です。
農場の花壇に植えたフジバカマやヒヨドリバナ(キク科)の開花にともない、アサギマダラの飛来がピークを迎えています。午前10時に3羽の飛来を確認しましたが、午後3時には7羽のアサギマダラがフジバカマの周辺で確認できました。さらに、アカタテハやイシガキチョウ(?)も確認できました。この土日の2日間で11羽のマーキングを行いました。(10/13or10/14 uwaHS N.1~N.11)と記入しています。捕獲された場合は、ご連絡をお願いいたします。
A14.はい、校内のいろいろなところで工事や物品の搬入が着々と進んでいます。
特に「文理探究」系列の活動のために、クラスや学年を越えた協働的な授業や活動がスムーズに展開できるように、会議室の机・イスのリニューアルをしました。そして、プロジェクタなどを常置させて全ての教室でICTを活用した授業が展開できるようになりました。どの教室でも同じように充実した学習ができます。また、本を読む・自主学習をする・グループ活動の相談をする等の自由に時間を過ごす空間として、「コギトルーム」が完成しました。地域の方々の全面協力で作られたこの部屋は、木の温かみ一杯のとてもやさしいスペースです。