生物工学科の1年生が「農業と環境」の実験・実習で各自が育てている野菜の生育調査を行いました。
2022年9月28日 16時51分生物工学科の1年生が「農業と環境」の実験・実習で各自が育てている野菜の生育調査を行いました。台風によるダメージがあるため、植え替えが必要なものも所々あるようでした。順調な生育以外からも多くのことを学んでほしいです。
生物工学科の1年生が「農業と環境」の実験・実習で各自が育てている野菜の生育調査を行いました。台風によるダメージがあるため、植え替えが必要なものも所々あるようでした。順調な生育以外からも多くのことを学んでほしいです。
生物工学科の3年生有志3名が、愛媛県南予地方局主催の「令和4年度儲かる農業交流セミナー」に参加しました。新規就農者や青年農業者の事例発表や愛媛大学農学部土壌肥料学研究室の上野教授による「施肥改善及び土づくりによる肥料高騰対策について」というテーマで講演を聞くことができました。
昨年度卒業して愛媛県立農業大学校へ進学した先輩5名もセミナーに参加しており、年収1000万円の農業モデルがどのようなスタイルなのかヒントを得ることができました。
A10.例えば、英語の授業の中で行う「English Global Classmates」があります。
英語は、「English Global Classmates」で海外の高校生とオンライン上で交流ができたり、常駐するALT教員による、ネイティブ・イングリッシュに多く触れる英語授業や、英会話指導を受けられたりします。そして毎年のように、英語スピーチコンテストに出場する生徒も出ています。他にも、右の生物の実験のようにどの授業も、少人数のメリットを生かす手厚く丁寧な指導が行き届いています。