生物工学科の2年生が、愛媛大学の小林先生から2回目のオンライン講義を受講しました。
2021年6月21日 12時27分生物工学科の2年生が、愛媛大学の小林先生から2回目のオンライン講義を受講しました。タブレットパソコンを活用して、オンライン上のホワイトボード(miro)を体験しました。オンライン上のホワイトボードやTeamsを使い、野菜、草花、作物・落葉果樹、常緑果樹の4つの専攻班の活動内容とSDGsとの関わりについて考えていこうと思います。
生物工学科の2年生が、愛媛大学の小林先生から2回目のオンライン講義を受講しました。タブレットパソコンを活用して、オンライン上のホワイトボード(miro)を体験しました。オンライン上のホワイトボードやTeamsを使い、野菜、草花、作物・落葉果樹、常緑果樹の4つの専攻班の活動内容とSDGsとの関わりについて考えていこうと思います。
A6.例年、卒業生全体の約15%の生徒が就職し、残り約85%が進学をしています。
就職先は県内及び地元の一般(民間)企業が中心ですが、最近は愛媛県職員や西予市役所、警察や消防などの公務員も増えています。進学は大学や短大、専門学校など様々ですが、近年は愛媛大学や高知大学などの国公立大学に合格する生徒も増えて、その合格者数は令和3年度から現在(令和7年度)まで5年連続の「二桁(10名以上)合格」となっています。松山大学へも4年連続で受験した生徒全員が合格をしています。今はまだ将来の目標が決まっていなくても大丈夫です。これから始まる宇和高校の総合学科で自分に合った進路をじっくりと探していきましょう。宇和高校は皆さんの夢の実現を全力で応援する学校です。詳しい就職先及び進学先は、ホームページの「学校概要」の中の「進路状況」をどうぞご覧ください。