アゼオトギリソウの鉢上げを行いました。
2018年5月31日 16時42分生物工学科2年の総合的な学習で、プランターで自然発芽したアゼオトギリソウを200個のポリポットに鉢上げしました。自動かん水器で育苗した後、地域で実施される「花で結ぶ地域のきづな」活動に提供します。畦弟切と書き、絶滅危惧1B類に該当する植物です。
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生物工学科2年の総合的な学習で、プランターで自然発芽したアゼオトギリソウを200個のポリポットに鉢上げしました。自動かん水器で育苗した後、地域で実施される「花で結ぶ地域のきづな」活動に提供します。畦弟切と書き、絶滅危惧1B類に該当する植物です。
生物工学科1年生の総合実習で、ポーチュラカ(スベリヒユ科)のプランターへの鉢上げ実習を行いました。8人の生徒が2時間の実習で100プランター、400本のポーチュラカ苗を移植しました。このポーチュラカのプランターは、110周年記念行事に向けた校内美化や地域の花飾りに活用する予定です。
生物工学科の2年生が、「桜が丘タイム」に高アミロース米の「モミロマン」を使用して米ゲルの試作を行いました。今回は、シュー生地がうまく膨らみませんでしたが、シュー生地も米ゲル、クリームも米ゲル。小麦不使用です。研究を重ねながら、プルプルの米ゲルの性質をつかんで、さまざまな加工品に活用していきたいです。