愛宕柿(あたごがき)の干し柿を作りました。
2018年12月5日 16時22分3年生の作物・落葉果樹班が愛宕柿(あたごがき)の干し柿を作りました。近年の温暖化に伴う暖冬でカビが生えるのを防ぐため、硫黄燻蒸を行い、干し柿の表面を二酸化硫黄でコーティングしてやることで安全に、きれいな干し柿を作ることができます。※硫黄燻蒸は15分間で、1立方メートルに15gの硫黄を使用しています。
3年生の作物・落葉果樹班が愛宕柿(あたごがき)の干し柿を作りました。近年の温暖化に伴う暖冬でカビが生えるのを防ぐため、硫黄燻蒸を行い、干し柿の表面を二酸化硫黄でコーティングしてやることで安全に、きれいな干し柿を作ることができます。※硫黄燻蒸は15分間で、1立方メートルに15gの硫黄を使用しています。
12月8日(土)吉田中学校の「吉中愛顔未来フェス」に向けてシュトーレンを作りました。限定30個ほどですが、ぜいたくな材料をふんだんに使っています。一個500円と高価ですが、お値打ち価格です。見つけたら是非買ってみてください。
シュトーレンは、クリスマスが来るまで毎日少しずつ、薄くスライスして食べ、味の変化を楽しめるドイツの伝統的なお菓子です。とても甘いので一度には食べられませんのでご注意ください。
※ドライフルーツ、シナモン、アーモンドパウダー、ラム酒などが入っています。
A14.はい、校内のいろいろなところで工事や物品の搬入が着々と進んでいます。
特に「文理探究」系列の活動のために、クラスや学年を越えた協働的な授業や活動がスムーズに展開できるように、会議室の机・イスのリニューアルをしました。そして、プロジェクタなどを常置させて全ての教室でICTを活用した授業が展開できるようになりました。どの教室でも同じように充実した学習ができます。また、本を読む・自主学習をする・グループ活動の相談をする等の自由に時間を過ごす空間として、「コギトルーム」が完成しました。地域の方々の全面協力で作られたこの部屋は、木の温かみ一杯のとてもやさしいスペースです。