EdTechで英検対策!
2021年10月5日 15時17分経済産業省のEdTech事業に申請をして、今年度English 4Skillsという英語学習ソフトとDONGURIという辞書アプリを半年間無料で使えることになりました。今日は21Rで一人一台端末を使用して課題にチャレンジしました。英検の対策もできたり、AIでライティングを添削できたりと、様々な機能が充実しているので、課題以外でも有効活用していきます!
経済産業省のEdTech事業に申請をして、今年度English 4Skillsという英語学習ソフトとDONGURIという辞書アプリを半年間無料で使えることになりました。今日は21Rで一人一台端末を使用して課題にチャレンジしました。英検の対策もできたり、AIでライティングを添削できたりと、様々な機能が充実しているので、課題以外でも有効活用していきます!
1年生の総合実習で立間分教場の極早生温州(日南1号)の収穫を行いました。宇和高校では、愛媛県GAP認証による農薬・化学肥料3割削減の認証農産物を生産しています。今回収穫した日南1号のサンプルを2kg採取し、愛媛県農林水産研究所の残留農薬分析を依頼します。残留農薬瓶席に合格し、愛媛県知事から出荷認証を得られて、はじめて「愛媛産には愛がある」のキャッチフレーズを使って、認証農産物を販売することができます。
A6.例年、卒業生全体の約15%の生徒が就職し、残り約85%が進学をしています。
就職先は県内及び地元の一般(民間)企業が中心ですが、最近は愛媛県職員や西予市役所、警察や消防などの公務員も増えています。進学は大学や短大、専門学校など様々ですが、近年は愛媛大学や高知大学などの国公立大学に合格する生徒も増えて、その合格者数は令和3年度から現在(令和7年度)まで5年連続の「二桁(10名以上)合格」となっています。松山大学へも4年連続で受験した生徒全員が合格をしています。今はまだ将来の目標が決まっていなくても大丈夫です。これから始まる宇和高校の総合学科で自分に合った進路をじっくりと探していきましょう。宇和高校は皆さんの夢の実現を全力で応援する学校です。詳しい就職先及び進学先は、ホームページの「学校概要」の中の「進路状況」をどうぞご覧ください。