桜が丘タイムで温度計の校正を行ってみました。

桜が丘タイムで温度計の校正を行ってみました。食品製造の現場では、HACCPの考え方を取り入れた危害要因分析のためには正確な温度計が欠かせません。水を沸騰させ100℃に加熱したポットと0℃氷水を使ってチェックしてみました。
最後は、氷に塩を加えてマイナス13℃くらいまで低温にしてみました。こんどアイスクリームを試作してクリームソーダ―を作ってみたいです。