桜が丘通信

生物工学科の1年生が、パニーニ用の白焼きパンを焼きました。

「吉中愛顔未来フェス」でのパニーニの販売のために、生物工学科の1年生が、パニーニ用の白焼きパンを焼きました。
33人が心を込めて生地をこね上げました。(仕上げは縦型ミキサーです)
「パニーニ」とは、ホットサンドイッチの一種で、明日のイベントではベーコン、玉ねぎ、チーズなどをサンドして、焼き上げたものをハーフサイズ50円で販売予定です。(およそ300食分です。)
寒くなりそうなので、熱々のベーコンチーズパニーニを是非食べてみてください。
ニンニクとオリーブオイル、岩塩をミックスしたソースを用意しています。ニンニクは匂うと言われますが、入れて焼いたほうが圧倒的に美味しいと人気です。ぜひ「ニンニク入りで!」と注文してくれると嬉しいです。








笠置峠古墳と浴衣

 桜が丘タイム(総合的な学習)の時間に、「日本の伝統文化」選択生の3年生男子が笠置峠古墳に行きました。笠置峠古墳は西南四国最古の前方後円墳であるそうです。およそ1700年前の文化を肌で感じることができました。

 また、女子生徒は浴衣の着付けを行いました。

 

シクラメン交流学習会を行いました。

生物工学科2年生の総合実習で草花専攻生5名が、西予市宇和町の皆田小学校でシクラメンの栽培方法を伝達する、シクラメン交流学習会を実施しました。今年度1回目となる学習会で緊張もありましたが、小学生の協力で楽しく終了することができました。






朝掃除

家庭クラブの活動で、各クラスが持ち回りで朝清掃をしています。1年1組の生徒がイチョウの葉っぱを綺麗に掃除していました。

ニンジンイモで「芋ようかん」を試作しました。

東山(干し芋)の原料になるニンジンイモを使って、「芋ようかん」を試作してみました。オーブンで焼けば焼き芋のような味、生クリームをかけるとモンブランのような味になり、なかなか美味しかったですが、まだまだ改良の余地がありそうです。